【2026年】ドローン副業は稼げる?収入相場と始め方を解説

ドローンの資格を取っても、結局は仕事がないんじゃないですか。
ドローン副業に興味はあっても、この不安で止まっている方は多いはずです。
実際、機体を買って資格を取るだけでは依頼は来ません。逆に言えば、案件の入り口を先に決めておけば、本業を持ったままでも続けられます。
この記事では、仕事の種類、必要な資格と初期費用、案件の探し方、未経験からの進め方を順に整理しました。
読み終えるころには、自分がまず何から手をつければいいかがはっきりしているはずです。
ドローン副業は稼げるのか?稼げる人と稼げない人の分かれ目

ドローンの副業は、需要のある分野を選んで案件を取りにいけば、会社員でも収入源にできます。
ただし「資格を取れば依頼が来る」という順番ではありません。稼げている人と機体を持て余す人の差は、操縦の腕前より動き方にあります。

まわりに「ドローンの仕事はもうない」と言う人もいて、判断がつきません。

仕事が無いのではなく、飛ばせる人と依頼が出会えていないだけです。案件の入り口を決めてから資格を取る人は、動き出しが圧倒的に早いですよ。
稼げる分野に共通するのは「人手が足りない現場」

依頼が集まるのは、人が登る・人が歩く作業をドローンで置き換えられる現場です。趣味の延長で撮った風景映像に、そのまま値段が付くわけではありません。
需要が続いているのは次のような分野です。
依頼が続いている4分野
- 建物・インフラの点検(足場を組まずに高所を撮影できる)
- 農業の農薬散布(広い圃場を短時間で回れる)
- 測量(現況を面のデータとして取得できる)
- 林業・災害調査(人が入りにくい場所を確認できる)
制度の側も業務利用に寄っています。
2022年12月には、一等無人航空機操縦士と第一種機体認証を前提とした有人地帯上空の目視外飛行(レベル4)が解禁されました。
副業の入り口としては撮影系が選ばれやすい一方、単価と継続性で見ると点検・測量・散布のほうが有利です。どちらから入るかは、動ける曜日で決めましょう。
ドローン副業で稼げない人に共通する3つの落とし穴

反対に、始めたのに続かない人の型は、ほとんど次の3つに収まります。
続かない人がはまる3つの型
- 資格を取っただけで営業しない:受け皿を用意していないため、資格が名刺の文字で終わる
- 安い案件だけを受け続ける:移動と編集の時間を計算せず、時給換算で赤字になる
- 法規制の確認を後回しにする:飛ばせない場所・条件で受注し、当日に中止になる
3つとも、飛行技術とは関係のないところでつまずいています。

副業として成り立たせる作業の大半は、飛ばす前と後にあると考えておきましょう。
ドローン副業の仕事の種類と単価が決まる要素

「ドローンの仕事=空撮」というイメージが強いものの、副業で受けられる仕事は5つの系統に分かれます。

どれを選ぶかで、必要な資格も動ける曜日も変わります。まずは全体像を表で押さえてください。
| 分野 | 主な仕事内容 | 必要になりやすい資格・スキル | 副業の単価目安 | 副業での始めやすさ |
|---|---|---|---|---|
| 撮影・空撮 | 不動産・観光PR・イベントの空撮と動画編集 | 二等資格、撮影と編集のスキル | 1件2万〜9万円(企画・編集込みは10万〜20万円) | 土日単位で受けやすい |
| 外壁・インフラ点検 | 建物や設備の撮影、赤外線撮影、点検の補助 | 二等資格、建築・設備の基礎知識 | 副業型の募集はほぼ無く、業務委託の補助から入る | 平日日中が中心 |
| 測量 | 現況測量、写真測量、点群データの作成 | 測量の知識、解析ソフトの操作 | 日給1万3,000〜2万円(補助) | 専門知識を先に要する |
| 農薬散布 | 圃場への農薬・肥料の散布 | 機体メーカーの教習、農薬の知識 | 単発・業務委託の募集が見当たらず、月給制の正社員求人が中心 | 春から秋に集中する |
| 講師・インストラクター | スクールでの座学・実技の指導 | 二等以上の資格と実務経験 | 時給1,110〜2,000円 | 実務経験を積んでから |
※2026年9月時点・求人サイトとクラウドソーシング掲載額の当社調べ。募集は入れ替わるため、応募前に現況を確認してください。

同じ「空撮1件」でも、次の条件で金額の前提が変わることがあります。
同じ分野でも単価が動く4条件
- 作業の範囲(撮影だけか、編集や報告書の作成まで含むか)
- 現場の難易度(高所・狭所か、立入管理が必要か)
- 必要な許可・承認の手間(申請の有無と準備日数)
- 納品物の点数と、修正対応の回数
同じ分野でも、この4点の差で金額は倍近く動きます。表のレンジは幅として押さえてください。

この幅のどこに自分が入るのか、応募前に知りたいです。

相場は求人票の中にあります。求人サイトで「ドローン」と検索して、条件と報酬を10件ほど並べて見るのが一番早いですよ。
撮影・空撮の仕事は編集まで受けると幅が広がる

撮影・空撮は、副業の入り口として選ばれやすい分野です。主な依頼は次の3つです。
空撮で多い依頼3種
- 不動産の物件紹介
- 店舗のPR動画
- イベント記録
ここで差が付くのは、撮って終わりにせず、編集して納品できるかという点。依頼主が欲しいのは素材ではなく、そのまま公開できる動画だからです。
編集まで引き受ければ、他の操縦者と競合しにくくなります。撮影日を土日に寄せやすく、本業を持つ人でも組み立てやすい分野でしょう。
クラウドソーシングの募集実額は次の幅で並びます(2026年9月時点・ランサーズ掲載案件の当社調べ)。
- 撮影のみの単発案件:1件2万〜9万円
- 企画・編集まで含む案件:10万〜20万円
点検・測量・農薬散布は専門知識とセットで評価される

点検・測量・農薬散布は、操縦に加えて現場の知識が求められます。外壁点検なら劣化の見方、測量なら解析ソフトの操作、散布なら農薬の扱いです。
参入のハードルが上がる分、単発で終わらず継続案件になりやすいのが利点。建物も圃場も、毎年同じ場所で作業が発生します。
募集実額の目安はこうです(2026年9月時点・当社調べ)。
- 測量の補助:日給1万3,000〜2万円(アルバイト・パート)
- 農薬散布:月給22万〜56万円(正社員)
農薬散布は単発や業務委託の募集が見当たらず、正社員の求人が中心でした。
点検は副業向けの募集自体がほとんどなく、業務委託の補助として現場に入るのが入り口です。
平日の日中に動く現場が多いため、副業で狙うなら休みを調整できるかを先に確認しておきましょう。

測量や点検の現場では撮影したデータの渡し方まで指定されることが多いので、受ける前に納品の形式を聞いておくと、あとの手戻りがなくなりますよ。
ドローン副業を始めるための資格と初期費用

「まず資格を取るべきか、それとも機体を買うべきか」で迷う方は多いはずです。
法律上、ドローンを飛ばすために国家資格が必ず要るわけではありません。
ただし仕事として受けるなら、二等無人航空機操縦士の有無で受けられる案件の幅が変わります。
【注意】二等無人航空機操縦士は必須ではないが案件の幅が変わる

二等無人航空機操縦士は、無人航空機の国家資格(技能証明)です。
持っていなくても飛行はできますが、次のルールは資格の有無にかかわらず適用されます。
- 機体重量100g以上は航空法上の無人航空機にあたり、飛行前に機体登録が必要
- 人口集中地区の上空、夜間、目視外、人や物件から30m未満などの特定飛行は、原則として国土交通大臣の許可・承認が必要
ここで資格が効いてきます。
二等資格と第二種機体認証を持ち、立入管理措置を取った飛行(カテゴリーIIの一部)では、都度の許可・承認申請が不要になります。
申請の待ち時間がなくなる分、急な依頼にも動けるようになるわけです。

ただし催し場所上空の飛行・危険物の輸送・物件投下は、資格があっても許可・承認が必要です。「資格を取れば何でも飛ばせる」ではありません。
募集要項の応募条件に資格を挙げる案件もあるため、応募できる母数そのものも変わります。
取得方法や試験内容はドローン国家資格の二等を解説した記事で確認してください。
意外と高い?初期費用は機体代だけで見積もらない

初期費用を機体の価格だけで計算すると、始めてから足りなくなります。
仕事として飛ばすなら、少なくとも次の費目を見ておきましょう。
機体代以外に要る5つの費目
- 機体本体とバッテリー、予備プロペラなどの周辺機材
- 賠償責任保険(機体に付帯するものと、別途加入するものがある)
- 資格の受講費用(初学者か経験者か、二等か一等かで変わる)
- 機体登録の手数料(DIPS2.0での申請と所有者情報の登録が必要)
- 撮影データを扱うパソコンと編集ソフト
副業として始めるなら最初に何にいくらかかるのか、費目ごとの目安をまとめました。
| 費目 | 金額の目安 |
|---|---|
| 機体(例:DJI Mini 5 Pro) | 106,700円〜 |
| 賠償責任保険 | 年4,200円〜 |
| 二等 初学者 通学(例:ドローン塾埼玉校) | 286,000円 |
| 二等 初学者 合宿(例:ドローン塾埼玉校) | 240,000円 |
※ 同じ機体は、ドローン塾の運営元である株式会社Tech Droneのオンラインストアでも、賠償責任保険付きでDJI公式ストアの定価より安く取り扱っています。保険はDJIの対象機体なら初年度が無償で付帯します(要登録)。2年目以降が継続費用です。

まとまった日程が取れるなら、合宿のほうが費用は抑えられますよ。夜間や目視外の限定解除を足す場合は、この金額に上乗せになると見ておいてください。
受講料は校舎により異なるため、申し込む校舎の料金表で確認してください。
資格にかかる費用の考え方はドローン免許の費用をまとめた記事で解説しています。

先に全部そろえないと、案件は受けられませんか。

いいえ。受けたい分野を決めてから、その分野で使う機材だけをそろえてください。順番が逆になると、使わない機材が増えます。
公式LINEに「ドローン副業の相談」と送っていただければ、受けたい分野に合わせて資格と機材をそろえる順番を無料でお伝えします。
\資格か機材か迷ったら/
ドローン副業の案件・仕事の探し方

「資格は取った。ではその次はどこへ応募するのか」でつまずく人は多いはずです。
案件の入り口は大きく3つあります。
案件が見つかる3つの入り口
- 求人サイト・クラウドソーシング
- マッチングサービス・SNS
- スクールの卒業後のつながり
探し方①:求人サイト・クラウドソーシングで探す
まず見たいのは、次の2系統です。
- 求人サイト(Indeed・タウンワークなど):「ドローン」で検索すると、点検補助・空撮・農薬散布のアルバイトや業務委託が並ぶ
- クラウドソーシング(クラウドワークス・ランサーズなど):空撮素材の撮影や動画編集の単発案件が中心。実績ゼロの状態からでも応募できる
探すときのコツは、報酬額より先に条件を読むこと。次の3点を確認すると、応募すべきかどうかを短時間で判断できます。
募集要項で先に読む3点
- 稼働の曜日と時間帯(土日で回せるか、平日日中が必須か)
- 機材は持ち込みが必要か、貸与か
- 資格・保険・許可の条件(未取得なら何が足りないか)
ドローンを使う仕事の全体像はドローン操縦士の仕事内容と求人をまとめた記事も参考になります。

応募の段階で作例のリンクを求められることが多いので、まとめて見せられる置き場所を先に用意しておくと、募集を見つけたその日のうちに応募できます。
探し方②:マッチングサービス・SNSで探す
ドローンの操縦者と依頼主をつなぐマッチングサービスもあります。地域と対応分野を登録しておくと、近隣の依頼が届く形式です。
もう一つの入り口がSNSでの発信。撮影した作例を継続して投稿していると、地元の事業者から直接の相談が入ります。
SNSに先に書いておく3項目
- 撮影した地域名を必ず添える(「近くの人に頼みたい」需要に当たる)
- 対応できる分野と、対応できない分野を書いておく
- 連絡先と、資格・保険の有無を固定投稿にまとめる
依頼が来てから慌てて条件を整えるより、受けられる条件を先に公開しておくほうが問い合わせは早いです。
探し方③:スクールの卒業後のつながりを副業の足がかりにする
もうひとつの入り口が、資格を取ったスクールそのものです。
登録講習機関のなかには、講習を終えたあとも卒業生が集まる場を用意しているところがあります。
案件をあっせんしてもらえるという話ではありません。先に始めた人が近くにいる状態をつくる、という意味です。
ドローン塾も、国土交通省の登録講習機関として国家資格の講習を行いながら、卒業後のつながりを続けている一校です。全国20校舎以上で受講できます。

資格を取ったあと、一人で営業できる自信がありません。

最初から一人で抱えなくて大丈夫です。同じ分野で先に動いている人に進め方を聞けるだけで、見積もりの書き方も現場の段取りも見えてきます。
卒業後に参加できるコミュニティは、通常月額8,980円のところ卒業生は半年間無料です。ドローンを仕事にしている人が集まる場で、できることは次のとおりです。
スクールを選ぶときは、料金と日程だけでなく資格を取ったあとに何が残るのかまで確認してください。副業として続けられるかは、この差で決まります。
未経験からドローン副業で稼ぐまでのロードマップ

未経験から始める場合、最初の1件までの流れが分かっていれば迷いません。
やることは5つだけです。順番を守るほど、無駄な出費と遠回りが減ります。
最初の1件を受けるまでの5ステップ
分野決めから応募までの5手順
- 受けたい分野を1つに決める(撮影・点検・散布のどれで稼ぐかを先に決める)
- 機体を登録し、飛ばせる場所で飛行練習を重ねる
- 作例を3〜5本まとめる(分野に合わせた内容にする。風景だけを並べない)
- 知人・地元の事業者・所属コミュニティに声をかける
- 求人サイトやクラウドソーシングに応募する
分野を決めずに練習から入ると、作例の方向性が定まりません。1件目の依頼主が「これを頼みたい」と判断できる材料を作るのが、ステップ3までの目的です。
最初の1件のあとに伸びる人がやっていること

1件受けたあとの動き方で、単発で終わるか継続案件になるかが分かれます。伸びている人の共通点は次の3つです。
継続案件につながる3つの習慣
- 飛行日誌と作業記録を残し、次回の見積もり精度を上げている
- 撮影に編集や報告書をひとつ足して、対応範囲を広げている
- 移動時間と編集時間を含めた実働で、採算を見直している
収入は「単価が上がる」より先に、受けられる案件の種類が増える形で伸びていきます。
たとえば点検の補助から入り、撮影から報告書まで任されるようになる流れです。

本業がある状態で、どのくらいのペースなら回せますか。

まずは月1件から始めてください。土日に撮影、平日の夜に編集という組み立てで回せるかを確かめるのが先です。
ドローン副業で失敗しないための注意点
トラブルの多くは、飛行そのものではなく手続きの確認漏れから起きます。
始める前に、法規制・税金・本業の就業規則の3点を必ず確認してください。とくに就業規則は、副業を始めてからでは取り返しがつきません。
注意点①:法規制と飛行申請を後回しにしない

確認するのは航空法だけではありません。次の3つは、案件を受ける前に押さえておきましょう。
受注前に確かめる3つの規制
- 航空法:飛行禁止空域・特定飛行にあたる場合は、許可・承認の申請が必要
- 小型無人機等飛行禁止法:対象施設の敷地と、その周囲おおむね1,000mの上空は原則として飛行禁止(2026年7月14日施行の改正で範囲が拡大)
- 条例・土地の管理者:公園や河川敷は、自治体の条例や管理者の許可が必要な場所がある
「依頼されたから飛ばせる」ではありません。飛ばせるかどうかを判断する責任は操縦者側にあると考えて、受注前に現地の条件を確認してください。
注意点②:確定申告と税金の基礎を押さえる

副業で収入を得たら、税金の扱いも自分ごとになります。給与所得者の場合、給与以外の所得(収入から必要経費を引いた額)が年間20万円を超えると確定申告が必要です。
20万円以下でも住民税の申告は必要になります。「20万円までは何もしなくていい」わけではありません。
必要経費として扱える可能性がある費目は次のとおりです。
経費にできる可能性がある3費目
- 機体・バッテリーなどの機材費
- 賠償責任保険の保険料
- 現場までの交通費や駐車場代
領収書は最初から保管しておきましょう。判断に迷う項目を自己判断で処理せず、国税庁の情報を確認するか、税理士に相談してください。

会社に副業が知られないかも、少し心配です。

まずは就業規則を確認してください。届出制なのか許可制なのかで、進め方がまったく変わります。
ドローンの副業に関するよくある質問(FAQ)

最後に、ドローン副業に関する質問にお答えします。気になるものだけチェックしてください。
Q. 土日だけの副業でも稼げますか
土日だけでも受けられる案件はあります。狙い目は撮影・空撮系で、不動産やイベントの撮影は休日に依頼が集中するためです。
一方、点検や測量は平日日中の現場が中心。土日で回すなら、撮影を軸に据えて編集を平日の夜に充てる組み立てが現実的でしょう。
Q. 公務員でも副業として認められますか
公務員は法令で営利企業への従事などが制限されており、自由に副業できるわけではありません。国家公務員・地方公務員とも、許可や承認が必要な仕組みになっています。
可否は職種と所属先の規定で変わります。必ず規定を確認し、人事担当に相談してから判断してください。
Q. 資格なしでも始められますか
飛ばすだけなら資格は不要です。100g未満の機体や屋内での飛行は、航空法の規制対象になりません。
ただし100g以上の機体は機体登録が必要で、特定飛行には許可・承認が要ります。仕事として受けるなら、応募できる案件の幅を広げる意味で二等資格の取得を検討しましょう。
Q. 月にいくら稼げますか
月いくらになるかは、稼働できる件数で決まります。分野と作業範囲でも単価が変わるため、一律の月収は出せません。
判断の材料になるのは単発の実額です。空撮は1件2万〜9万円、測量の補助は日給1万3,000〜2万円で募集されています(2026年9月時点・当社調べ)。
月の収入は、この単価に動ける件数を掛けた額です。土日で月1〜2件から始め、実働時間を測ってから件数を増やしてください。

単価は1件あたりの金額で、ここから移動や編集の時間と経費が引かれるため、件数を掛けただけの額がそのまま手元に残るわけではありません。
Q. まず何から始めればいいですか
受けたい分野を1つ決めるところからです。分野が決まると、必要な機体・資格・作例の内容が自動的に絞られます。
そのうえで機体登録と飛行練習、作例づくり、応募の順に進めてください。資格を取るかどうかも、分野を決めたあとのほうが判断しやすくなります。
まとめ:ドローン副業は入り口を決めてから始める

ドローン副業は、分野を絞って案件の入り口を決めれば、会社員でも続けられます。
- 需要は点検・農業・測量など人手が足りない現場に集まる
- 二等資格は必須ではないが、受けられる案件の幅が変わる
- 案件は求人サイト・クラウドソーシング・スクール経由で探す
迷ったら公式LINEに「スクール選び相談」と送ってください。無料で相談できます。
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