お問い合わせ
TOP ドローン関連情報 ビジネス FPVドローンとは?始め方やおすすめ機種・練習法を徹底解説

FPVドローンとは?始め方やおすすめ機種・練習法を徹底解説

ビジネス

近年、映画やCM、観光プロモーションの現場で急速に注目を集めているFPVドローン。

その圧倒的な没入感と、これまで不可能だった映像表現により、映像制作に革命をもたらしています。

本記事では、FPVドローンの基礎知識からおすすめ機種、必要な免許・法律、実践的な練習方法まで、初心者の方にもわかりやすく解説します。

これからFPVドローンを始めたい方、映像制作での導入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。

FPVドローンとは?

FPVドローンは、従来のドローンとは全く異なる操縦体験と映像表現を可能にする革新的な機材です。

「First Person View(一人称視点)」の名前が示す通り、まるで自分が空を飛んでいるかのような感覚を味わえるこの技術は、映像制作の現場に新たな可能性をもたらしています。

ここでは、FPVの基本概念と一般的なドローンとの違いについて詳しく解説します。

FPVとは?

FPVとは「First Person View(一人称視点)」の略です。

ドローンに搭載されたカメラからの映像を、専用ゴーグルを通してリアルタイムで見ながら操縦します。

まるで自分が空を飛んでいるかのような、圧倒的な没入感が最大の魅力です。

従来のドローンは地上から機体を目視しながら操作しますが、FPVドローンではパイロットの視点が完全にドローンのカメラ位置に移動します。

この視点の変化により、狭い空間を高速で飛行したり、建物の内部を縫うように進んだり、従来では不可能だった映像表現が可能になりました。

映像伝送には主に5.8GHz帯の周波数が使用され、遅延はわずか20〜40ミリ秒(0.02秒~0.04秒)程度。高速飛行中でも正確な操縦が可能です。

ただし、日本国内でこの周波数を使用するには「アマチュア無線技士」や「第三級陸上特殊無線技士」の資格が必要となります。

一般的なドローンとの違い

FPVドローンと一般的な空撮用ドローン(DJI MavicシリーズやAirシリーズなど)には、大きな違いがあります。

操縦方法の違い

一般的な空撮ドローンは、GPS機能による自動ホバリングや障害物回避センサーなど、初心者でも安全に飛ばせる多数のアシスト機能を搭載しています。

一方、FPVドローンは基本的にマニュアル操縦が中心で、パイロット自身がスティック操作だけで機体を完全にコントロールします。

この難易度の高さが、FPVドローンならではの自由度の高い飛行と、ダイナミックな映像表現を可能にしています。

飛行性能の違い

一般的な空撮ドローンの最高速度は時速50〜70km程度ですが、FPVドローンは時速150〜180kmに達します。

急激な方向転換、垂直上昇、急降下、宙返り、ロールといったアクロバティックな動きが可能で、これらの機動性を活かした映像表現が、映画やCMの世界で高く評価されています。

映像表現の違い

一般的な空撮ドローンは3軸ジンバルによる滑らかで安定した映像が特徴です。

対してFPVドローンは、やや振動が伝わりますが、その分スピード感と臨場感が増します。

この「生々しさ」こそがFPV映像の魅力であり、視聴者の感情を強く揺さぶる要素となっています。

また、FPVドローンは小型機であれば建物内部や狭い空間でも飛行可能なため、従来のドローンでは撮影不可能だった「屋内フライスルー」撮影が実現できます。

FPVドローンの特徴・魅力

なぜFPVドローンは世界中のパイロットや映像クリエイターから熱狂的な支持を受けているのでしょうか。

それは、単なる「空撮ツール」を超えた、独特な特徴と圧倒的な魅力があるからです。

技術的な優位性と、それがもたらす創造的な可能性、そして「空を飛ぶ」という人類の夢を実現する体験——ここでは、FPVドローンの魅力を多角的に解説します。

FPVドローンの特徴

FPVドローンには、一般的なドローンにはない独自の技術的特徴があります。

リアルタイム映像伝送システム

5.8GHz帯または2.4GHz帯の無線周波数を使用し、カメラ映像を超低遅延でゴーグルやモニターに伝送します。

最新のデジタルFPVシステムでは、HD画質でありながら遅延をさらに抑え、鮮明な映像でのフライトが可能になっています。

高度なマニュアル操縦性

FPVドローンの多くは「Betaflight」といったフライトコントローラーを搭載しており、細かな設定が可能です。

アクロモード飛行では、機体の姿勢制御を完全に手動で行うため、360度宙返りや高速スピン、急激な方向転換など、物理法則の限界に挑むような飛行が可能になります。

モジュラー設計と拡張性

特に自作FPVドローン(カスタムビルド)では、フレーム、モーター、カメラなど、すべてのパーツを自分で選択・組み立てることができます。

飛行目的に応じて、軽量化を重視したマイクロドローン、長時間飛行可能なロングレンジ機など、自由にカスタマイズ可能です。

パーツ交換も容易なため、墜落による破損時の修理コストも比較的低く抑えられます。

FPVドローンの魅力

FPVゴーグルを装着してフライトすると、視界全体がドローンからの映像で満たされ、脳が「自分が飛んでいる」と錯覚します。

風を切って加速する瞬間、急旋回で遠心力を感じる瞬間、障害物をギリギリで回避する緊張感これらすべてが、まるで本当に翼を得たかのような興奮をもたらします。

FPVドローン操縦技術を習得すれば、映像制作の仕事として収入を得ることも十分可能です。

現在、FPVドローンパイロットは需要に対して供給が追いついておらず、企業のプロモーション映像、観光PR、イベント撮影、不動産紹介など、多様な案件が存在します。

撮影単価も通常のドローン空撮より高めに設定されることが多く、高度な技術を持つパイロットは貴重な人材として重宝されています。

必要な免許・承認・ルール

FPVドローンを日本国内で合法的に飛行させるには、複数の免許取得と法令遵守が必須です。

「知らなかった」では済まされない法的リスクを避けるため、ここでは法規制に基づき、必要な免許と法律について詳しく解説します。

正しい知識を身につけ、安全かつ合法的にFPVドローンを楽しみましょう。

FPVドローン操縦に必要な免許

FPVドローンの操縦には、「ドローン操縦に関する免許」と「無線機器使用に関する免許」の2種類が必要です。

1. 無人航空機操縦者技能証明(国家資格)

2022年12月に施行されたドローン国家資格制度により、特定の飛行を行う場合には資格取得が推奨されています。

「一等無人航空機操縦士」と「二等無人航空機操縦士」の2種類があり、FPVドローンでの映像制作を仕事とする場合、二等資格以上の保有が有効となります。(必須ではありません。)

資格取得には、登録講習機関での講習受講または独学後の国家試験受験という2つのルートがあります。

費用は二等資格で経験者は10万前後、初学者は25万〜30万円程度が相場です。

ドローン国家資格の取得を目指すなら、「ドローン塾」がおすすめです。

ドローン塾は国土交通省の登録講習機関として認定されており、一等・二等無人航空機操縦士の資格取得をサポートしています。

経験豊富なインストラクターによる丁寧な指導と充実したカリキュラムで、初心者でも安心して学ぶことができます。

2. アマチュア無線技士資格

FPVドローンが映像を送信する際に使用する5.8GHz帯の電波は、日本の法律では「アマチュア無線」の周波数帯に該当します。

そのため、「第四級アマチュア無線技士(4アマ)」以上の資格が必須です。

資格を持たずに使用すると、1年以下の懲役または100万円以下の罰金が科される可能性があります。

試験内容は無線工学と法規の2科目で、難易度はそれほど高くありません。

受験料は約5,000円、養成課程講習会を受講すれば試験免除で取得できます(約2万円)。

3. 第三級陸上特殊無線技士資格

FPVドローンを業務(映像制作の仕事など)で使用する場合、5.7GHz帯の電波を使うには「第三級陸上特殊無線技士(三陸特)」以上の資格が必要になるケースがあります。

プロとしてFPVドローン映像制作を行う予定の方は、こちらの資格取得も検討すべきでしょう。

4. 無線局免許状の取得

資格を取得しただけでは、まだ電波を発射することはできません。

実際にFPVドローンを飛ばすには、「アマチュア無線局」の開設申請を行い、総務省から「無線局免許状」の交付を受ける必要があります。

申請は総務省の電波利用ホームページから電子申請が可能で、申請から免許交付まで約1〜2ヶ月かかります。

FPVドローンに関する法律・制度

1. 航空法によるドローン規制

機体登録制度:100g以上のドローンは国土交通省への機体登録が義務化されています。

登録しない機体の飛行は違法で、50万円以下の罰金または1年以下の懲役が科されます。

登録はドローン情報基盤システム(DIPS2.0)で行い、手数料は1機につき900〜1,450円です。

飛行禁止空域:空港周辺、150m以上の高度、人口集中地区(DID)上空での飛行は原則禁止で、飛行には国土交通省の許可が必要です。

飛行方法の制限:夜間飛行、目視外飛行、人や物件から30m未満の飛行などは「承認」が必要です。

FPVドローンは基本的に目視外飛行に該当するため、ほとんどの場合で承認申請が必要になります。

包括申請制度:同じ飛行形態を繰り返し行う場合、最大1年間有効な「包括申請」が可能です。

映像制作業務で定期的にFPVドローンを飛ばす場合、包括申請を取得しておくと便利です。

2. 2025年12月の制度改正

2025年12月5日をもって、民間資格による飛行許可申請の簡略化制度が廃止されました。

これにより、2026年以降は国家資格(無人航空機操縦者技能証明)の重要性が一層高まっています。

FPVドローンおすすめ機種

2026年現在、FPVドローン市場には初心者向けから上級者向けまで多彩な機種が揃っています。

しかし、「どれを選べばいいのかわからない」という方も多いでしょう。

ここでは、目的別・レベル別に厳選した最新おすすめ機種をご紹介します。それぞれの特徴、価格、適した用途を詳しく解説しますので、自分にぴったりの機体を見つけてください。

DJI Neo2

DJI Neo2は、2025年11月に発売されたコンパクトなFPVドローンの最新モデルです。

重量わずか151g(標準バッテリー装着時)でありながら、FPV飛行と通常の空撮の両方に対応できる画期的な機体です。

・249g未満の軽量設計で、多くの国で規制対象外

・全方向障害物検知による高い安全性

・初心者からステップアップまで対応できる柔軟性

・Fly More コンボで約57,200円とコストパフォーマンス良好

Neo2は、「FPVドローンを始めてみたいけれど、いきなり難しい機体は不安」という初心者に最適な入門機です。

DJI Neo2について詳しく知りたい方は、こちらの記事をチェックしてください!

▶︎DJI Neo 2発売!Neoとの違いや飛行性能を徹底解説

DJI AVATA2

DJI AVATA2は、2024年に登場した本格的なFPVドローンで、シネマティック映像制作に特化した中級者向けモデルです。

・シネマティック映像制作に最適な高画質

・最高速度27m/sのパワフルな飛行性能

・DJI Goggles 3による没入感抜群のFPV体験

・初心者モードからマニュアルモードまで段階的に習得可能

価格は機体単体で約12万円、Fly Moreコンボ(ゴーグル・送信機付き)で約20万円

DJI AVATA2について詳しく知りたい方は、こちらの記事をチェックしてください!

▶︎Avata 2購入ガイド|スペック詳細・活用法・他機種比較まとめ

Antigravity A1

Antigravity A1は、Insta360のサポートを受けて開発された革新的なドローンで、2025年12月に日本でも正式発売されました。世界初の8K360度カメラを内蔵している点が最大の特徴です。

・世界初の8K360度撮影対応FPVドローン

・1回の撮影で全方向の映像素材を取得可能

・編集時に視点を自由に変更できる革新的なワークフロー

・VR映像やインタラクティブコンテンツ制作に最適

価格は標準版が209,000円、インフィニティキット(全付属品込み)が263,900円となっています。360度映像に興味があるクリエイターには非常に魅力的な選択肢です。

Antigravity A1について詳しく知りたい方は、こちらの記事をチェックしてください!

▶︎Antigravity A1発売!AVATA 2との違いや飛行性能を徹底調査。

FPVドローンを活かした映像制作

FPVドローンは、現代の映像制作において革命的なツールとなっています。

映画やドラマ、CM、観光プロモーション、不動産PR、イベント撮影、あらゆる分野で、FPVドローンにしか撮れない映像が求められています。

ここでは、実際の業界でどのように活用されているか、具体例を交えて解説します。

映画・ドラマ制作での活用

映画・ドラマ業界では、FPVドローンによる映像表現が新たなスタンダードとなりつつあります。

ワンカット長回し撮影 編集でカットを繋がず、1つの連続したショットで複雑なシーンを表現する技法です。

例えば、屋外から建物に侵入し、階段を上り、複数の部屋を通過し、再び外に出るといった一連の動きを、途切れることなく撮影できます。

スピード感と臨場感の表現 カーチェイスシーンで車を至近距離で追従しながら撮影したり、アクションシーンで俳優と一緒に動いたりと、従来では不可能だった映像が次々と生み出されています。

ハリウッド映画では既に標準装備となっており、日本国内でも徐々に採用が増えています。

マイクロドローンによる狭所撮影 手のひらサイズのドローンで、パイプの中や狭い通路、人混みの中など、従来のカメラでは入り込めない場所からの映像を撮影できます。

この技術により、映画の表現の幅が大きく広がりました。

観光地・不動産PRでの活用

観光プロモーション 観光地のPR動画では、FPVドローンによる「体験型映像」が主流になりつつあります。

京都の古い街並みを低空で飛行し、路地を抜け、神社の境内に入り、さらに建物内部まで入り込む。

こうした映像は、視聴者に「ここに行ってみたい」という強い欲求を喚起します。

不動産PR 物件の外観から始まり、玄関を通過し、リビング、キッチン、各部屋を巡り、最後にバルコニーから外の景色を映す「フライスルー撮影」は、視聴者に物件全体の空間的なつながりを直感的に理解させます。

ホテルやリゾート施設のプロモーションでも絶大な効果を発揮します。

ある高級ホテルでは、FPVドローン映像を公式サイトに掲載したところ、予約率が30%向上したという事例もあります。

イベント・エンターテインメントでの活用

音楽フェス・コンサート ステージ上のアーティストに急接近したかと思えば、観客席の上空を旋回し、会場全体の熱気を捉える。

こうしたダイナミックな映像は、ライブ配信や後日公開されるダイジェスト映像で大きな効果を発揮します。ミュージックビデオ(MV)制作でも、FPVドローンは欠かせない存在になっています。

スポーツイベント マラソンやサイクリング、モータースポーツなど、移動を伴う競技では、選手を至近距離で追従しながら撮影できるFPVドローンが理想的です。

スキー、スノーボード、サーフィンといったエクストリームスポーツでは、選手と一緒に動き、ジャンプし、回転する映像が可能になります。

企業イベント・展示会 製品発表会や展示会で、会場全体を俯瞰しながら各ブースを巡り、新製品を紹介する映像は、イベントのハイライト動画として大きな価値を持ちます。

YouTubeやSNSでの拡散を狙う場合、FPVドローンの映像は視聴者の目を引き、再生回数やシェア数の増加に貢献します。

FPVドローンの練習法やコツ

「FPVドローンを買ったけれど、どうやって練習すればいいの?」多くの初心者が最初に直面する疑問です。

FPVドローンの操縦技術習得には時間と努力が必要ですが、正しい練習方法を実践すれば、誰でも確実に上達できます。

ここでは、プロも実践する効果的な練習法と上達のコツ、そしておすすめの学習リソースをご紹介します。

シミュレーターを使った練習方法

FPVドローンの練習において、シミュレーターは必須ツールです。

実機を飛ばす前に十分に練習することで、墜落による機体破損リスクを避けられるだけでなく、基礎技術を効率的に習得できます。

おすすめシミュレーター

Liftoff

FPVシミュレーターの中でも最もバランスが良く、初心者におすすめの一本です。

機体の挙動が実機に近く、操作設定も分かりやすいため、初めてFPVに触れる人でも安心して始められます。

コースやマップも豊富で、基礎練習からフリースタイルまで幅広く対応しています。

こんな人におすすめ

FPVをこれから始めたい
実機に近い感覚で練習したい

Uncrashed

グラフィックが非常に美しく、シネマティックな飛行練習に向いているシミュレーターです。

広いロケーションマップが多く、空撮や映像制作を目的としたFPV練習に適しています。

気持ちよく飛ばしながら、ライン取りやカメラワークを学べます。

こんな人におすすめ

映像制作や空撮目的
フリースタイルを楽しみたい

VelociDrone

レースFPV界隈で定番の、競技志向・上級者向けシミュレーターです。

操作レスポンスが非常にシビアで、正確なスロットル・姿勢制御が求められます。

難易度は高めですが、その分、実力向上には非常に効果的です。

こんな人におすすめ

FPVレースに興味がある
操作精度を徹底的に鍛えたい

FPV Freerider

軽量で動作が安定しており、低スペックPCでも使いやすいシミュレーターです。

価格も手頃で、FPVの基本操作(スロットル・ピッチ・ロール・ヨー)を学ぶには十分な内容となっています。

まずは雰囲気を掴みたい人の入門用として適しています。

こんな人におすすめ

まずは気軽に試したい
シンプルな練習環境が欲しい

シミュレーター練習の進め方

こちらの動画を参考にシュミレーターに挑戦してみてください。

操縦上達のためのポイントと心構え

毎日少しずつ練習する

上達の最大の秘訣は「継続」です。

毎日15〜30分の練習を続ける方が、週に1回長時間練習するよりも効果的です。

STEP
1

自分の飛行を録画して分析する

シミュレーターや実機での飛行を録画し、後から見返すことで、自分の癖や改善点が見えてきます。

トッププレイヤーの飛行動画と比較するのも効果的です。

STEP
2

段階的に難易度を上げる

焦らず、自分のレベルに合った練習課題に取り組むことが重要です。

「今日はこの技をマスターする」という明確な目標を設定し、達成したら次のステップに進みましょう。

STEP
3

安全を最優先する

実機飛行では、常に安全を最優先してください。

人や建物から十分な距離を取り、風が強い日や視界が悪い日は飛行を控えましょう。

STEP
4

コミュニティに参加する

仲間と情報交換したり、実際に集まって一緒にフライトしたりすることで、モチベーション維持と技術向上が加速します。

STEP
5

ドローンを趣味で楽しみたい、これから始めたい人向けのコミュニティ。「ドロシュミ」

全国400ヶ所以上の飛行・撮影スポット情報をチェックできるほか、仲間との交流やオンライン勉強、申請手続きの相談など、はじめてでも安心して楽しめるサポートが揃っています。

仲間と飛ばす楽しさを深めたい方、ドローンライフを充実させたい方におすすめです。

おすすめ教材

FPVドローンビギナー講座

こんな方におすすめ!

✔ FPVドローンを買ったけど思い通りの映像が撮れない
✔ 通常のドローン撮影しか経験がない
✔ FPVドローンの操作に不安がある
✔ 50〜70万円のスクール代はちょっと高い

まとめ

ここまで記事をお読みいただきありがとうございます。FPVドローンについて少しでもご理解いただけたでしょうか?

監修:横山 颯

本記事は、YouTubeチャンネル「Drone creator / 横山はやと」さんに監修していただきました。

横山さんは、チャンネル概要でも案内されている通り、FPVドローンや動画編集に関する情報を初心者向けに発信しているクリエイターです。

ドローンに関する情報を発信しているので、各種SNSをチェックしてみてください。

Youtube:
▶︎Drone creator / 横山はやとのYoutubeを見る

Twitter:
▶︎Drone creator / 横山はやとのTwitterを見る

Instagram:
▶︎Drone creator / 横山はやとのInstagramを見る