未経験から短期間で測量会社へ転職。国家資格を武器に、ドローンの仕事に就くことができました。
圧倒的アフターサポートで就職・転職・ビジネスチャンスに直結!
企業案件での信頼性が大きく向上し、
仕事の幅が明確に広がりました。
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受講前、どのような背景やきっかけがあり、なぜこのタイミングで国家資格を取得しようと思いましたか?
一等資格を受講するきっかけは、本格的にドローン事業を始めたいと考え、その後実際に業務を開始してみて社会的信用の重要性を強く感じるようになったことです。特に企業案件では操縦技術のみならず、安全・法令遵守・リスク管理の説明責任が求められ、一等資格の有無が信頼性に直結すると感じました。
空撮・点検・スクール講師等、本格的に業務拡大していくにあたり、タイミングは今しかないと思い、一等の取得を目指しました。
受講を検討していた当時、どのような不安や迷いがありましたか?
最大の不安は、一等資格は費用も時間も大きな投資であり、投資に見合う成果が得られるのか、資格取得後に仕事に繋がるのか、という点です。また、一等資格は実技/学科試験共に二等と比較して難易度がかなり上がるので、自分に出来るかという不安もありました。
数あるスクールの中から、最終的に当スクールを選んだ決め手は何でしたか?
口コミ評価の高さと実践重視の教育方針でした。Googleクチコミでは「試験対策だけでなく実務に活きる」という声が多く、単なる資格取得スクールではない点に強く惹かれました。また、練習環境・講師の実務経験・アフターサポートまで含めた総合力が他校と明確に違いました。多くのスクールは資格取得がゴールですが、ここは取得後に活躍できる人材育成がゴールだと感じ、受講を決断しました。またドロビジの会費が半年間無料となる点も大きかったです。
実際に通ってみて、講習内容や講師の指導はどのように感じましたか?
特に印象的だったのは単なる操縦技術だけでなく、「なぜこの操作が安全につながるのか」「なぜこの判断が必要なのか」を常に言語化して指導して頂き、理解が深まったことです。
実技では、試験対策だけでなく実務を想定した指導もあり、現場での判断力が鍛えられたと感じています。講師が実際に様々なドローン事業をされていることも大きく、色々な雑談を交わす中でも現場のリアルな話を学べたことが最大の価値でした。
スクールの雰囲気や講師の印象はいかがでしたか?
非常に安心感があり、受講生が学びやすい雰囲気でした。講師の方々は知識・技術が豊富でありながらも親しみやすく、常に受講生目線で寄り添ってくださる印象でした。
特に印象的だったのは、受講生の理解度に合わせて丁寧に操縦技術を指導して頂けた点です。単に教えるのではなく、理解出来るまで伴走してくれる姿勢があり、学ぶ側として非常に心強かったです。
操縦スキルはどのくらい身についたと感じていますか?
操縦スキルは「飛ばせる」から「安全に、狙いどおりに、再現性高く操縦する」レベルに変わったと思います。具体的には、機体の位置・高度・進行方向を常に把握し続ける“意識の置き方”が身につき、周辺環境の変化に対しても早い段階で補正判断が出来るようになりました。単なる操縦ではなくプロとしての操縦姿勢が身についたと実感しています。
法律・安全面の理解や操縦スキルは、受講前と比べてどのように変化しましたか?
一等の学科勉強により安全管理の理解は大きく変わりました。受講前は二等レベルの知識は理解していましたが、受講後は、安全確認の判断力が向上しました。現在は常に安全手順とリスク評価を意識し、飛行前の準備・リスク評価・安全管理がプロとして当然の行動として身につきました。現場での判断に迷いがなくなり、大きな自信につながっています。
卒業後、ドローンをどのように活用していますか?
現在は会社を設立し、空撮/点検案件、ドローンスクール講師業やイベント(空撮会等)の開催を中心に、ドローンを仕事として活用しています。一等資格取得により、企業案件での信頼性が大きく向上し、仕事の幅が明確に広がりました。
アフターサポートのドロビジはどのように活用していますか?
ドローンそのものや業界全般の情報収集及びビジネス展開のヒントや、ドロビジメンバーを通じての仕事獲得にも活用しています。またアドバイザーの実務ノウハウに触れることで、常に成長し続けられる環境があると感じています。資格取得後も学び続けられるコミュニティがあることは非常に大きな価値です。
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